青い電車、黄色い電車、オレンジの電車
今日は天保山の海遊館に言ってきました。いやいつものとおりボロボロだったんですけれどね。
今ハードディスクレコーダの修理(改造ともいうなぁ・・・)をしたりしているので、時間は罹るが対して進行しない。という状態だったんですよ。
でボケている俺に(=^A^=)が「おとうさん、ペンギンさん、みたい、連れていってくださいな」って言われたもんだから、やっぱ連れていかんわけにはいかんわな。
まぁ他にもPCの部品が足りないのでそれを買いにいく、というのもあった訳なんですがね。
今日の予定
天王寺界隈でメシを食う。
日本橋でPCの部品を買う。
海遊館でペンギンを観る。
メシを食って帰る。
いや、これらは意外な程に順調だったりしたわけなんですが、電車の中で電車の色を連呼したのにはちょっと参った。
例えば青い電車をみたら「青い電車!青い電車!」と連呼する訳なのだが、その青い電車が見えなくなるまでこれを続けるので、かなり目立つ訳である。
家内は途中で「うるさい!」と怒ってしまったのだが、これでも止める気配は無い。
一思案して「青い電車はどこ?」と尋ねてみる。
「あっち!」といった瞬間に「ありがとう」と言ってみた。
言うのを止めた。
(#゜-゜)が「なんでそれが効果があるとわかったの?」と聞くが、正直言っておれにもわからない。
で、今まで「なんで効果が有ったのかねぇ?」と考えながらPCとハードディスクレコーダの修理をしていたのだが、おぼろげながら理由がわかったような気がする。
ネガティブな理由を採用するのならば「(=^A^=)は予想外の返事に混乱して黙ってしまった」と考える事になる。
ポジティブな理由ならば「『ありがとう』という言葉でやりとりが終了したと(=^A^=)が判断した」なのかもしれない。
どちらであるかは(=^A^=)に聞いてみないとわからないのだが。
いや、しかしイワトビペンギンの目つきは悪かったなぁ(笑)
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